傷ついた心のケアにとり組むことが、次の妊娠への不安をやわらげ、出産へつなげる

  • 2018年9月5日 (水)

    不育症と鍼灸漢方

    不育症とは、1度の流産だけでなく妊娠しても流産や死産を繰り返してしまう状態をいいます。

    流産を繰り返してしまう女性は妊娠出来たから不妊ではないと考えていることもありますが、

    妊活は妊娠するのがゴールではなく元気な赤ちゃんを出産するのが目的です。

    初めての妊娠で流産する確率は1015%といわれています。もし2回以上流産をした場合は不育症かもしれません。

    不育症の原因

    遺伝子の染色体異常・子宮形態異常・内分泌異常・抗リン脂質抗体・ストレスなどがあります。

    染色体の異常は、夫婦どちらかに異常があれば受精卵にも一定の確率で染色体異常が起こり流産の要因となります。

    子宮形態異常は、子宮筋腫など外科医的な処置をすることで改善することもできます。

    内分泌異常やストレスは生活習慣を変えることで改善できることもあります。

    鍼灸漢方でストレス対策

    不育症はストレスから自律神経のバランスを崩して内分泌に影響を及ぼすことがあります。予防としては妊娠してから対処するのではなく、妊娠前から出産できる母体になることが大切です。

    鍼灸漢方は、身体の内と外の両面から心と体のバランスを整える療法です。

    一人で悩みを抱え込んで、さらにストレスが大きくなり不安から自律神経のバランスを崩してしまうこともあります。

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