妊活は身体の内側と外側のバランスが大切

  • 2018年3月26日 (月)

    カテゴリ:

    性病と授乳

    性病で赤ちゃんに感染する病気があります。もし性病に感染していることがわかったら、母乳ではなく粉ミルクにしましょう。

    よくある性病を紹介します。

    1、サイトロメガロウィルス

    十分な栄養が取れず、体重が増えにくかった等、NICU(新生児集中治療室)にいた赤ちゃんの46.2%が母乳で感染報告があります。

    2、成人T細胞白血病

    粉ミルクで育てた場合の感染率が3%に対して、母乳で育てた場合は22%の感染率という報告があります。

    3、HIV感染症

    授乳期間が長いほど感染率が高くなり、感染して進行するとエイズを発症します。

    成人T細胞白血病は発症までに30〜70年といわれており、症状が出る可能性は5%といわれているので、他の感染症に比べ心配は少ないです。

    また、妊活を始めて検査してみるとクラミジアに感染しているケースが意外と多いです。

    クラミジアが原因で卵管閉鎖していることがあり、妊娠の阻害要因となります。

    現在のパートナーではなく、過去の性交渉で感染していることもあるので

    夫婦揃って検査をすることをお勧めします。

     

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